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楽天写真館の2016年(さる年)の年賀状印刷を頼む場合の詳細をまとめてみました。

■ 早割期間 ■

【期間の特定なし】
基本料金が最大30%OFF、そして印刷代も10%OFFに。

  • 50枚以上:10%OFF
  • 100枚以上:20%OFF
  • 150枚以上:30%OFF

■ デザイン ■

デザインのみの年賀状もたくさんありますが、楽天写真館では特に写真を入れるタイプの年賀状デザインがとても多く用意されています。

・キュート系
・フォーマル系
・ポップ系
・シンプル系

【キャラクター】
・ディズニー
・ミッフィー
・ポケモン
・リラックマ
・サンリオ(キティ)
・スヌーピー
・スージー・ズー
・ケアベア
・ロディ
・アンスリープシープ
・やさいのようせい
・スターウォーズ
・すみっコぐらし

【イラストレーター】
・エド・エンバリー
・エレン・クリミトレント
・たちもと みちこ

【ご報告用】
・結婚
・出産
・引越し
・七五三

など、写真タイプだけでもかなりの種類のデザインが用意されています。特にディズニー、ミッフィー、ポケモン、リラックマ、サンリオ(キティちゃん)などはお子さんがいるご家庭ではかなり重宝するデザインだと思いますので、チェックしておくことをお勧めします。

■ 印刷タイプ or 写真タイプ ■

楽天写真館の年賀状印刷では写真入り年賀はがきを注文する際、写真タイプでの作成となります。

【写真タイプ】
楽天写真館の公式サイトでは「銀塩印刷」の表記となっています。写真と同じ印画紙にプリントするので画質・仕上がり品質などはとても良いようですが、印画紙をはがきに貼り付けるタイプのため、はがき自体が分厚くなりので自宅のプリンターで宛名印刷ができない可能性があります。

宛名印刷の問題に関しては、楽天写真館の公式サイトでも対策を載せています。
楽天写真館: よくある質問

■ 宛名印刷サービス ■

楽天写真館では宛名印刷のサービスは行っておりません。

もしも自宅のプリンターで写真タイプの年賀状を宛名印刷することに不安を感じる場合は、手書きか宛名シールを利用することをお勧めします。

どうしても手書きしたくない場合は、写真を入れない通常印刷で注文するか、または宛名印刷サービスを行っているところで作成した方が無難かも知れません。

印刷タイプと写真タイプの違い、宛名印刷の問題点と解決方法についてはこちらのページで詳しく解説していますので、ネットでの年賀状印刷がまだよく分かっていないという方は是非とも見ておいてください。
写真タイプと印刷タイプの年賀状の違いと、宛名印刷問題の解決方法

■ 仕上がり ■

仕上がりは2つに分かれています。

  • 普通紙印刷(または通常印刷)
  • 銀塩印刷

普通紙印刷(通常印刷)はインクジェットでの印刷となります。写真を入れず、デザインのみの年賀状を作る場合はこちらの仕上がりになります。

銀塩印刷は写真を入れた年賀状を作る場合に選択する仕上がりです。写真と同じ印画紙にプリントしたものと、はがきを貼り合わせる手法で作られています。画質も品質も「普通紙印刷」よりも良くなりますが、全体的に厚くなるのと、値段が少々高くなるという特徴も持っています。

■ 年賀はがきの持込み ■

不可。すでに購入した分の持込みには対応していません。

■ 納期 ■

注文から最短1日で発送され、そこから最短1日で到着となっています。

■ 価格表 ■

※ 以下の表は銀塩写真タイプでよくみる【印刷代1枚60円タイプ】で計算しています。

  通常価格 割引価格
基本料金と印刷代が割引
基本料金 なし
送料 600円
年賀状料金
(印刷代1枚60円)
【50枚注文】
印刷料金:3,000円
はがき代:2,600円
基本料金:1,980円
送料:600円
合計:8,180円
基本料金・印刷代が10%OFF
備考  - 

■ 公式サイト ■

年賀状の注文はこちらの公式サイトから。
楽天写真館: 写真プリント・フォトブック・フォトグッズ簡単ネット注文

■ お勧めの年賀状印刷サービス ■

これから年賀状を業者に頼もうとしている方は、年賀状印刷サービスの最安値とおすすめ業者について知りたいという方は多いと思います。一応ですが管理人takaがその情報をまとめてみましたので、良ければ見ていってください。(全部の業者は調べていません。管理人が調べた範囲内で情報をまとめています)

2016年(さる)の年賀状印刷サービスの最新価格を比較している表、そしてお勧めの考察などを載せているページです。年賀状印刷をどこで頼もうか迷っている方の参考になると思います。

>> 年賀状印刷の価格比較とお勧めサービスのページ

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